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参議院 徳島・高知選挙区支部長

荒牧 くにはる

荒牧
くにはる

Kuniharu Aramaki

地域を起こし、
日本を晴らす!

高知・日高村で
地域おこし協力隊を務めた後、
この地で起業しました。
これからは地域の若者とともに、
海援隊を率いた龍馬のように
この国を洗濯します。

なぜ参政党なのか
徳島・高知の特性を活かした産業の育成

徳島・高知の特性を活かした
産業の育成

「そんな交通の便の悪いところに住むなんて..」

私が高知の日高村の仁淀川沿いに住みたいといって
高知の方から寄せられた言葉です。

たしかにいま
徳島や高知の中山間地は、人口が減り、
高齢化が進んでいます。

子育て世代はもう来ないようにも思えます。

しかしそれは違います。

今回の新型コロナによって、
多くのひとがオフィスに通わなくても
仕事ができるようになりました。

インターネットでつながって仕事をし、
たくさんのお給料をもらっている人たちが
相当数いるのです。

そういう方々にとっては、
東京や大阪のような、

水や空気の悪い、
どこか殺伐とした
狭い空間に押し込められたようなところよりも、

徳島や高知のような、

水や空気がおいしく
広々として
ひとの温かいところに住みたい、

そういうところで
子育てしたい、

そのように考える人
はたくさんいます。

ですので、
いま徳島や高知がすべきことは、

昔ながらの自然と調和した
生活の伝統をまもって、

新しく都会から来たいという
若い人たちに教えてあげること。

その生活スタイルや、
畑のある生活を体験できる
機会をあげることだと
考えています。

こうすることによって、
徳島や高知の古きよき文化と、
都会のインターネットビジネスの発想の
交流がおこります。

その新しい農村では、
豊かな自然のなかで感性を磨くことが
できますので、

そこに
これからの若者を集めていけば、

さらにこれからの時代の
新しい産業が生まれていくことになります。

これこそが、
徳島や高知が豊かになるための方策です。

そんな文化・スタイルのある
起業家のための農村を
数多く作っていくことを
政策として掲げたいと思います。


こどもの健康を守る食の推進

こどもの健康を守る食の推進

「プラム、なにそれ?食べたくない」

高知に移住してきて、
子ども食堂にいたこどもたちから聞いた言葉です。

みなさま大変お忙しい。

様々な事情で、
食生活のリズムを保つのが難しい場合があると、
こどもたちもその影響を
受けてしまうことがあります。

そうした点をカバーできるのはなにか。
それこそ、学校給食です。

幼少期の学校給食において、
どれだけ食生活を整えられるか、

自然で身体にやさしい味を覚えることができるか、

この点が重要です。
そこで、
本来の日本人の主食である米食や
身体にやさしいオーガニック食材を
学校給食で推進してまいります。

これにより、
こどもたちの健全な発育が期待できる
ばかりか、

稲作という文化・伝統を
維持することができますし、

生産者のほうも、
ひとや自然にやさしい農法を
実施しやすくなる効果が期待できます。


国民の健康と生活を守る行政の実現

国民の健康と生活を守る
行政の実現

「お母さん、
ワクチンはもうやめておいたほうがいい」

私の住んでいる高知・日高村でも、
大都市圏に住んでる息子さんから、
そんな連絡を受けて、

周囲にはいわないけれど、
もうワクチンは受けないと決めてるお年寄りの方の
お話を結構耳にします。

結論からいいますと、
その息子さんのご懸念はあたっています。

今回の新型コロナウイルスは、
ふだんの風邪の原因となるコロナウイルスの亜種
にすぎません。

年間で死者1万人というのは、
季節性インフルエンザと同じです。

そうした種類の
感染症であることからすれば、

一刻も早く感染症法上の分類を5類に引き下げ、
過剰に行動を制限することに歯止めをかけることが
大切と考えています。

ワクチンにつきましても、
10代以下の若者は、
新型コロナウイルスによって
重症化・死亡する割合がほぼ0%です。

お医者さんも専門家もだれも、
10年後にどういう影響がでるのかわかっていない、
今回の遺伝子ワクチンを行政が一様にこどもに接種を
進めることに道理はありません。

これに待ったをかけます。

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荒牧 くにはる(あらまき くにはる)

合同会社ハリー村 代表